2016年05月11日

爪甲剥離症の観察2016.05

2016.02〜03月まで2か月間体調不良の為、実家で療養していました。

ほぼ寝たきり状態のため、家事は母に任せていました。
水仕事はほとんどしなかったということです。

しかし!!!まだ湿気がほとんどない時期だというのに爪が怪しい色に!!
剥離が進む前の色になってきたのです。

思えば私が爪甲剥離症を発症したのが実家で同居していた時期でした。
母は以前から剥離症を患っていました。
私と同じく白癬菌などは検出されていません。

4月から自宅に戻ってきましたら剥離が進みそうなところは正常の色に変わっていました。

うーん、あの家に何かある・・・そう思いました。
でも爪甲剥離症を発症しているのは私と母だけで父を含め他の家族は発症していません。


posted by ふわり at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 爪甲剥離症の観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。