2015年05月27日

不整脈:2015.05.27

最近の不整脈の状態の記録

週に1〜2回程度。一日あるかないかぐらいに減ってきてます。


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2015年05月02日

爪甲剥離症:2015.5.1現在の状態

現在の状態はこんな感じになってます。今はいたって普通に見えます。2014の11月頃にはまだ完全ではないもののマニキュアなしで過ごせるようになりました。
左手.jpg
右手.jpg
ただ普通の状態だと言えるのは左手の2本と右手の小指のみです。
それ以外は気を抜いたら症状が進行するだろうと思われるところ。
夏場に向けてひどくなって、冬によくなっての繰り返しです。
今年は早めから薬を塗って対処してます。ならなきゃいいけどな〜・・・
posted by ふわり at 13:47| Comment(0) | 爪甲剥離症の観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月01日

爪甲剥離症:菌の培養・グラム陽性球菌

先日、別件で皮膚科にいったときに、爪甲剥離について相談
してみました。そこは初めて訪れた皮膚科でした。
「菌がいるかもしれないので、培養してみましょう。」と
言われ、検査機関に出して結果を待つことになりました。

後日の検査結果には「グラム陽性球菌」と記載がありました。
帰宅後調べてみるとグラム陽性球菌にも様々な種類があるようで、
どうもあったのは「表皮ブドウ球菌」という皮膚にいる常在菌の一つのようです。

これはみんな持ってるけど、人より多くなっているということなのか、どうなのか。
まだ詳しく聞いてないのでわかりません。今度病院で聞いてみます。

表皮ブドウ球菌は通常は非病原性。
他の病原菌から表皮を守るバリアーや、表皮を健康に保つ役目を果たしている菌ではあるけれども、体内に侵入すると病原性を発することがあるとのことです。細菌の持つ酵素が、皮膚の脂を分解して、脂肪酸をつくり、皮膚を酸性に保っているそう。ということは良い菌ということですよね。

ただ、免疫力が低下したり、人と菌とのバランスが崩れたときには常在菌も病気を引き起こすということです。

うーん、なんともここまでしかわかりません。
むしろこの表皮ブドウ球菌が原因かどうかも今の時点ではわかりません。
発症したときはまだ20代でしたし、実家暮らしで水仕事もたいしてして
おらず、上記にもあてはまらないような気もしますが・・・
posted by ふわり at 11:55| Comment(0) | 爪甲剥離症の観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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